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おもろかったら ぽっちり いっとくんなはれ



クタネットのマデの観察日記です


まだ知り合って一年くらいのとき

朝 会うと

(彼) 「昨日 サヌール行ったよ」

(俺) 「何しに?」

(彼) 「ジギジギ よ!」

(俺) 「初めて行ったの?」

(彼) 「そうよ」

(俺) 「いくら?」

(彼) 「6万RP」

(俺) 「めちゃ 安やね!  どんなかった?」

(彼) 「よかったよ・・・・」

(俺)  はは~ん  たぶん チップなんかやらないから

    まともに相手にされず馬鹿にされて帰ってきたな

    「oh  bagus 」


聞くところによると

サヌールの置屋は イネ人だとほんとに一時間で

6万RPくらいにしてくれるらしい

でも 外国人は ビアサ サジャ で20万RPくらいで

日本人だと 35万RPくらいになるらしい

女の子は同じでも・・・・


金も無いのに

またそんな事してたら

ご飯食べられなくなるぞ~

って言ってやりました



その後 しばらくして

デンバサールでナンパしたかわいいjawa人の子を

連れて来ました

めちゃ かわいかった

色も黒くなかったし

「なんで こんな甲斐性の無い奴と

くっつくんだろう」って思ってたらすぐ バルチャライでした




また 飲みに行きました

そして2人とも酔っ払って

バイクで暴走しながら

マデが

日本人の女の子に

「ね~どこ行くの~ 大丈夫よ」
*なんで イネ人って「大丈夫」って言うんでしょうかね?

ってからかって回ってました

私も たぶん同じ事言ってましたね

馬鹿なことしてますね~

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  おもろかったら ぽっちり いっとくんなはれ




クタネットのマデの話です

日本に帰っても

彼からは 下手な英語のメールがよく来ました

一般動詞とB動詞が一緒に並んだりしてました

意味が 分からないのも多かったけど

そりゃ ネット屋に勤めているんだから

ごまかしてメール打つくらい簡単でしょう

でも彼のおかげで

時々英語でメールをしたおかげで

「英語を思い出してよかった」

って思っていました



そいで お礼に

いつもぼろぼろのバチュを着ていたので

コカコーラの景品のTシャツや

昔のTシャツで着ないのをたくさん持ってきて

やりました

ところが いつも同じTシャツを着てるんです

そして 洗濯してないから

臭いんです

その後 一度も彼がそのシャツ着てるの見たこと無いから

たぶん 売っぱらったんでしょうね



彼の実家は クタからバイクで4時間かかる田舎だそうです

もちろん ネットなんぞはありゃしない

彼曰く 

「どんなに 生活苦しくても絶対に帰らない」だそうです!

「帰っても コブラがいるような田んぼで百姓するしかない」

んだそうです

そりゃ おそろしいよね~

コブラが出るような田んぼで仕事するなんざ

嫌だよね~



彼のアパートを見せてもらいました

3畳一間で 窓も無く

暗くて 暑い

Wベットがあって

韓国製のTVがあって

韓国製のラジカセがあって

宇多田ヒカルと浜崎あゆみのCDがありました

扇風機もありましたね

そして バイクも持ってました

その上 携帯電話も持ってました
*バリ人は 金も無いのにみんな持ってる

たぶん 借金してるでしょうね

給料が 40万RPって言ってましたから



そして   

ミンピは 日本へ行って働くことだ

そりゃ 無理だろう・・・・・・

なんの特技もないし

日本語も喋れないし

大体 努力せず 怠け者なのに

どこへ行ってもだめだろうね


でも 不思議なことに

プライドは 高い


マデの観察は 続く






門
  入り口
made
  ゴアガジャ で マデと!
ゴアガジャ
  ゴアガジャ
内部
  内部
リンガ
  リンガ と ヨーニ
奥の院
  奥の院
奥の院のご本尊
  奥の院のリンガ


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  おもろかったら ぽっちり いっとくんなはれ



私は ブログで観光地の案内はしません

観光地は 皆さん行かれますし

別段 なにも特別な事は無いからです



でも 今回は少し違うのです



ここは ゴアガジャですね

少なからずここには 思い出があります

ゴアガジャの前で写真を撮ったとき

左側で赤いバチュを着ているのが マデです

彼は 私が始めて親しくなったバリ人です

その彼についてお話をしたいと思います




初めて 会ったのは

彼が勤めていたクタネットへ

私が 毎日仕事に行っていて

彼にいつも イネ語についてたずねていて

親しくなりました


彼は 日本語は少しだけ話せて後は英語でした

だいたい 英語でやり取りしていました

でも彼を観察していて

バリ人が どういう人なのか少し分かりました
*彼が 特別かもしれませんが

会話は いつもこうでした

(彼) hello  apa kabar?

(俺) ya baik .

(彼) sudah makan

(俺) sudah!  anda?

(彼) belum

イネ人は 朝ご飯食べないし 食べるお金もないんですね

だから 朝の挨拶に「ご飯食べた?」って言うんですね

彼からは

会話本には 載っていない生の会話を聞きました

いつも 私はチョコレートを持っているので

彼に分けてあげていました


何回もバリに来て

ネット屋で彼と話すうちに

「i treat you to dinner !」 って話になって

マデスワルンへ行きました

その後 ハードロックバーへ行って

生演奏を聞いたりしました

その中で バビグリンの話が出て

「ウブドのイブオカのバビグリンが 有名なので

食べてみたい」って言うのです

バリ島の西部の山奥から出てきた彼は

まだ イブオカには当然行ったことが無いのです

私は すぐ約束しました

「OK 来週あなたの休みに車をチャーターするから

一緒に行こう」って事になったのです


そしてホテルの前で待っていました

ガイドさんと車も来ています

そして 約束の時間は30分過ぎました

来る気配が ありません

ガイドさんが

「車のチャーター時間が 4時間だから

もったいないから行きましょう」ってことで

置いてけぼりにしました


私は 彼があんなに行きたがっていたんだから

なにか アクシデントがあったんだ って思いました

ひょっとして 交通事故?


彼に翌日会うと用事ができて遅れて行ったって言うんです

そしてその次バリに来たときにも

また 同じように約束をすっぽかしたんです

その時も

「何か アクシデントがあったんだろう」 って



そして 3回目

だいぶ 不信感もあったので

どうせ来ないかも知れないから

ガイドさんなしで 英語も日本語も分からん

ドライバーだけで車の手配をしました

これなら 安いからね

これでも 30分送れて来ました

私は 学びました

「バリ人って約束を守らないんだ!」って事を

彼のためにわざわざ車を手配して待っているのに

平気で遅刻してくるんです

その後 ネット屋さんが開店する時間も

決して8時きっかりからでは無い事も分かりました

「腹を立てるより彼を観察するほうが 面白い」って思ったのです



そして

イネ語しか話せないドライバーのマデと

ネット屋のマデと珍道中が 始まりました


ドライバーのマデは

ズッコン バッコン」しか日本語を知らず

そればっかり言ってました

ネット屋のマデとは

ほとんど英語でした

彼の英語も聞いて覚えた英語なので

文法はめちゃめちゃでした

そして そこで初めて知ったオージー英語

これがまた・・・・・

発音が ぜんぜん分からないのです

プルート って フルーツ

タウザント って サウザント

ヂスコー って ディスカウント

とまどう英語でしたが

それを知りました

いろいろ 勉強になりましたね

マデのおかげで・・・・・・・・




彼が すなわち バリ人が

「日本人女が きれい」って言うのを

いろいろ見てみると

色が 白い=きれい」って言う様な感じでした

顔たちは あまり関係ないようでした


私たち3人は ゴアガジャを回り

奥の院って言うか 奥にある社まで行きました

途中はきれいな庭が 広がっていました

奥の社にも リンガは ありました

そこでも

イネ語と英語と日本語入り乱れて

めちゃくちゃな会話をしてました

何しろ場所が 場所だったので

リンガ と ヨーニ の話が盛り上がりました

でも すごく楽しかったです



そして  

いよいよ イブオカへ

ところが ・・・・・

セレモニーのため

habis でした

そこで 私は言いました

「tohan  tidak  chinta  anda !」

結局 彼はいまだに

イブオカのバビグリンを食べていないのです

たぶん もう

一生 食べることは 無いでしょう


そして

ここで ひとつおどろいた事がありました

これは バリ人を今でも理解できないことのひとつです

それは 彼に言わせると

「あなたに付き合ってあげたんだから

チップをくれ」って言うような事を言うんです

だって

「お前が イブオカのバビグリンを食べたいって言うから

車チャーターして連れてきてやったのに なんでチップが

いるんだ」

これは この後会ったバリ人はすべて

この感覚でしたね


たとえば ガイドさんも

「私が ホテルの予約をとるとコミシをもらえるから

私にやらせてください」って言う

やらせてやると

「あなたのためにホテルを予約してあげたんだから

チップをくれ」って言うんですよね

「俺は 自分でイネ語で予約できるんだ

自分でやっても あなたがやっても料金が同じだから

あなたが 儲かるなら それでいいと思った

それなのに なんでチップがいるの?」

いまだに 

バリ人の思考回路が分からない


マデの観察は続く






 
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イネ語を少し話すようになってから

イネ男から

とても

観光客では 聞けないような事を聞くし

また

彼らから

いろいろ良く聞かれます



「なんで 日本の女は あんなにうるさいの?」

(私)「何が?」

「ジ○ジ○の時」

(私)「えっ?」

「あ~ 

いや~

そこ だめ~

とか言うでしょう!

みんな そうなの?」

(私)「・・・・・・・・・・・」

イネ男

「バリ女の事は なまず って言うんだよ」

(私)「なんで?」

「何も言わないし のたうち廻るから」

(私)「へ~」


彼らも 

日本の女の事が

不思議なんですね~




そして

最後にいつも

「日本の女は 

なんで バリ男が 好きなの?」

(私)「・・・・・・・・・・・・・」


*バリだけじゃないぜ!
 カンボジアでも タイでも ベトナムでも
 トルコでも 言われました



いつも言います

私は 知りません!




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最近 記事を書きすぎて

「安宿」と「食い物」記事が ネタ切れ 寸前です

つい沢山の方の 

反応があるもので

喜んで書きすぎてしまいました 



9/11~15 台湾

10/27~11/16  バリ

まで 引き伸ばさないといけないのです

でも・・・・・・・

反応が 良い記事 って

案外 

イネ人の話 だったりするんです

もう バリ長いのであたり前と思っていることの方が

皆さんが

めずらしい様な 気がします



バリでも

ポルノのDVDは そこら中にあふれています

DVDを買ったりしてるのは

まあ・・・・

日本人くらいでしょう



イネ人は どうしてるか?

携帯電話にポルノの動画を

ダウンロードして楽しんでいるのです

イネ女 10才代前半って言っても

彼女たちは

日本と違って平均寿命が短いため

男15歳 女10歳 から結婚します

今でも田舎へ行くと

この年齢での結婚はあります

だから女の子 14歳なんかだと

もう立派な大人(?)なのです 

ポルノ動画を見せ合って喜んでいます 


この前

見せてもらいました 

イネ人のが2本と後日本人でした

セーラー服着てました

「orang  cina ?」

「orang  koria ?」

「orang jepang ?」

(私) 「ya jepang !」

「kenapa  mengerti ?」

(私)「baju jepang !」

「hebat  ya !」


男 も 女 も サマサマ 

って言われました


バリでは 

ポルノは 男のもんとちゃうんや 

共通のもんなんや~  







夜の蝶

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昨日 友人に会いました

彼が 聞くんです

「今度 バリ行くんだけど~ どんなん~」

「何が?」

「女の子」

「ああ そういう事 !」


タイプは

置屋  カラオケ  カッペ  ディスコ

ですかね


置屋は 娼婦の館 ですね

いわゆる サヌールにいっぱいあります




カラオケは 日本のカラオケと少し違います

ヂスカバリーの前や空港近くにもあります

ガンロンタンにもあります

カラオケには女の子が 一杯います

お気に入りの子を 指名します

いっしょに 歌ってくれます

お金は 指名料がいります

店によっていろいろだそうです 

私は 指名したこと無いので知りません 

そこから 一緒に出かけたりすることもできます

その時は 再度お金 が必要です

次回からは 彼女に直接 電話すればいいでしょう



カッペは

女の子が 居る ワルンって感じです

イネ人の遊び場です

外国人のあまり行くところではありません

女の子は ジャワ人が多いですね

注文した飲み物や食べ物が 彼女の稼ぎで

チップ をあげれば すぐお友達

ただ 日本語は通じません

英語も 難しい・・・・・・

ですから

イネ語の勉強と思って遊びに行けば

お金は かからないし

かわいい子が いればさらに楽しいです

うまくいけば 友達になってくれるかも知れません

だいたい サヌールに多いですね

誰か 知り合いがいれば

「mali  kita  pergi  ke  kafe !」

って言えば

イネ人はすぐ乗ってきます







ディスコやハードロックバーへ行けば

男目当ての女の子は 沢山います

イネ女もいます

みんな プロですね

だから

こういうところは

睡眠薬強盗や盗っ人みたいのが

いっぱい要るから

一人では 危険です

事情に明るい信用できる人と

出かけないと

トラブルの元です



現地在住の日本人の女でも

日本人の旅行者をだまして

金を巻き上げているのが

いるそうです

ディスコで一人でいると

むこうかから声を掛けて来るそうです

男とペアーで行動しているそうです


十分 注意してください 







男のジェラシー!

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バリって本当に世間が狭いんです

だから

しょっちゅう出かけていると

もうほんとに

行くところが 無くなるんです

そして 

なんとなく つまんないんです




そこで

電話して呼び出し

モナさんと遊びに行くと

いろいろ彼女の知り合いにお会いします

私は

何も考えていませんが

ほかのバリ人の男たちが

敵意の目で私を見るのです


よく バリ人の男たちは

冗談で

「モナは 私のパチャールだ」

って言うのです


「OH gitu 」
(あっ そう)

「OH 、 saya  bicara  kupada  monag !」
( じゃ    言っとくわ )

って 知らん顔しておきます


「彼女が お前みたいな甲斐性の無い奴を

相手にする訳ないだろう」って思いながら!


そりゃ

彼女と結婚した人は 

一生遊んで暮らせると思うのでしょうね

彼女は 踊りのボス なんだからね


だいたい

バリ男は仕事もせずに

奥さん働かせて遊んでいる人多いんだから


彼女は バリ男の憧れなんですね
*飯の種って思ってるかも・・・・

そこへ

へんな 日本人がしょっちゅうやって来て

一緒にいるから

なんだ あの馬の骨わ」ってか・・・・・


敵意の視線を感じます

いつも一緒に遊んでるジミーでさえ・・・・・・


ひょっとして

裏マジック 掛けられるんやろか


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おもろかったら ぽっちり いっとくんなはれ



インドネシアでは

婚姻法で 「一夫一婦制」が定められています

しかし

イスラム法では 一夫多妻が認められていて

男性は4人(?)まで妻を持つことが OKです

イスラーム国ですからね



財産があれば

バリの男性も 2人の奥さんがいる人が居るそうです

第2婦人は 日本女性・・・

って事もあります
ムスリムの第二夫人というのは 日本の二号さんとかと
 ちゃいますよ   第一婦人と同格です


現実には 戸籍上結婚できるのは 1人だけだから
*戸籍上ってのも宗教婚とか事実婚とかいろいろあります
 かなり え~かげんですね

そんな お金持ちは 滅多にいませんから

大多数が 一夫一妻なのですが・・・・・


この発想が 

男尊女卑の根源となって

結婚していても

独身の女と遊ぶというか

愛人を作るのが

かまわない事になってるんですね
*奥さんは たぶん嫌がっているだろうけど



バリ人が 遊ぶとき

バリ人の女の子は まずジゴロなんか相手にしない

まして 結婚してる人は 相手にしない

残るは 日本の女しかいない

ってなるんですね



最近 仕事でもめて

付き合い辞めた ガイドのミルさんの家の裏に

バリ男と日本人女性とバリ人女性と3人で暮らしていて

「日本人は 日本に帰っている」

「家は 日本人が金を出した」

って言ってました

いつ 行ってもそう言ってたから

逃げて帰ったのかしら?

ミルさんの奥さんも

おんな遊びするのを 諦めてましたね




インドネシアの国籍取得
最低でも継続して5年間
KITASと呼ばれる在住ビザで暮らした実績がないと
結婚していてもインドネシア国籍は取得できないことになった

バリの置屋

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世界中のどこの国でも

売春を認めているところはありません


しかし 現実的には存在します

日本に ソープランドがあるがごとくです

バリへ行ったことがある男性なら100回くらい

声を掛けられているでしょう

「サヌール」「おんな おんな」「吉原」って

女の代名詞 「サヌール

ここには 沢山の置屋があります



当然 禁止されている売春ですから

警察当局も取り締まり(?)をやります

通常月なら 取り締まりと称して

賄賂をせびりにパトカーで乗り付けて来るそうです

ところが

8月は「取り締まり強化月間」なのだそうです

この時ばかりは 営業ができません

トラックで乗りつけて一晩中居座るそうです

さすがに ボスからの賄賂も利きません


理由は 「観光客が 多い時

に売春をやっていると目立ってまずい」

らしいです


ですから

この期間は ガイドも客をサヌールへ誘いません

だって 急に手入れ があったら逮捕されちゃうもん

客は 「ガイドが 連れって行った」って言うもの

いくら 日本の旅行会社が現地に任せっぱなしと言っても

逮捕されたら 言い訳できないでしょう




女の子たちも インドネシア中から

お金のために集まっているのですが

それに たかってくる警官もすごいですね~


ポンピキとジゴロを兼ねたガイドも すごいですけど・・・・・


 ちなみに 日本人の相場は2時間70万RPで

ガイドが 50万RPピンはねして120万RPだそうです
*相手によって時価ですけど


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「チンタ」 「スッチー」 って言ってすぐ分かる人

それは もうかなりなインドネシア通 ですね


これは 午後7時から放映される

メロドラマです

この ゴールデンタイムに

「スッチー」 の一時間を筆頭に

一時間番組がえんえん4本続きます

内容は 「ええしのぼんぼんと貧乏人の女が

恋愛の末結婚するが

旦那のイブや家のお手伝いが総出で嫌がらせをする

そうしながら 仕舞には 幸せになる」

って言うお決まりのドラマですが

ぼんぼんが乗る車は なぜか皆さんオープンカー(BMWのZ3)

ジャカルタの話やからかえ?

バリでは あんな車なら道が悪くて車の腹をこすって

いっぺんに故障やで

それに ほこりっぽいからオープンで走られへんで

ブツ ブツ・・・・・



ま~ ワルンのおばちゃんもホテルの従業員も

みな そろって見ているのです

どれ見ても

みな 

同じ様なもんやないか?

って言ってるのに・・・・・・・・

bersanbung  って出るまで見る



真剣そのもの

ほんと 娯楽に飢えとるの~






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